ファミコン版【ぎゅわんぶらあ自己中心派@アスミック】を楽しむ その1

ぎゅわんぶらあ自己中心派

2/1252本目は麻雀マンガかつ麻雀ゲームの代表作です。

麻雀よくやってたころに好きだったマンガ。当然ゲームでもやったけど何版だったか?これもファミコン版じゃなかった気がする…

メーカーはアスミックで発売は1988年11月。

プレイしてみると意外や意外普通に楽しめました…

これはちょっと失礼か。でもそのくらい原作は良い意味でハチャメチャ。

まあ、おとなしいのは前半だけかも、登場キャラによっては当然弾けるんだろうな。この辺りは少しずつやりこんで見ていこうと思う。

って…

来たー!!

やっぱりハチャメチャ…

一番上の「勝ち過ぎの金蔵」にトリプル役満を喰らったスクリーンショット。

そして今更ながら、「ぎゃんぶらあ」ではなく、「ぎゅわんぶらあ」だと気がつくストリームマンであった…

30年も経って気がつくという驚き…




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