ファミコン版【ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者 後編@任天堂】を楽しむ その4

ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者

その1その2その3に引き続きその4です。日曜日は、ゆっくりまったりアドベンチャー。消えた後継者後編の後半まできています。「後」という字が3つも…

捜査は佳境ですが、まだ終わらない。きっともう一踏ん張りでしょう…

弁護士「かんだ」について聞き込み。

再び「かんだ」の事務所で。

崖にて…

あまち」は、思わせ振りな不在…

再び崖にて、「ボタン」を発見…

そのボタンを「あゆみ」に着けてもらう為シャツを脱ぐと…

主人公のやけどのあとが発見!!アドベンチャーで主人公がシャツを脱ぐのは、「ポートピア」以来か!?

それにしてもボタンが、その為の伏線とは…

主人公が「ユリ」の息子であることが発覚。

にんぎょう」というキーワード。

それがこんな所にあった…

おまもりぶくろ」の中に、手紙と「カギ」が…

その「カギ」を持って…

大体最後はこうゆう暗そうな場所に…

次回はいよいよ!?


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4件のコメント

  1. テラドライバー

    和尚さん、ついに目が見開きましたね。
    今考えるとストーリー的には起承転結の結から物語を起こしていったような感じかな。
    この画面構成、絵にも文字にも意識が向くようにできてるんですよね。
    文章の区切りにも句を使ってるみたいだし。さすがは任天堂って感じ。

    返信
  2. テラドライバー

    音をうまく使ってる・・・後ろに立つ少女は音の暴力と言うか・・・びくっ!そして自分の背後確認・・・。
    消えた後継者、後ろに立つ少女、両方始めからやってみようかな。

    そういえば今のアドベンチャーって自分自身を操作して謎解きみたいなのだから
    こういった絵+コマンド選択式みたいなアドベンチャーを
    今の技術で作ったらどうなるのか見てみたいですね。

    返信
    • ストリームマン

      もっと初期のアドベンチャーは音がなかったですし、
      ファミコン版のオホーツクなんかもミュージックだけで、こういった効果音はなかったですね。
      後のサウンドノベルなんかはバリバリに効果音は使ってますが、スーパーファミコンの時代ですからね。

      今の技術で「さんまの名探偵」復活とかww

      返信

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