ファミコン版【帰ってきたマリオブラザーズ@任天堂】を楽しむ その1

かえってきた MARIO BROSS.

99/1252本目は、協賛 「永谷園」でリメイクされた、マリオシリーズ第1作「帰ってきたマリオブラザーズ」。

発売は任天堂。1988年11月登場。

書き換え専用」で登場。書き換え料金は何と「400円」。さすがスポンサー付きのお値段です。

両面仕様です。

説明書。

応募券らしき部分が切り取られています。

ながたにえん ワールド」とは…

すごいコラボが実現してました。

中々見事な世界観です。

至る所に宣伝が入ります。

ゲームが始まると、邪魔されずにきっちり遊べます。

ボーナスステージ。

この「POW」も懐かしい。

10万点達成でプレゼント応募のための暗号が表示されます。

一部アーケード仕様にリメイクされています。

マリオのこの色は…

ゲームオーバー後の「復活スロット」。

はしゃぎ過ぎなマリオ…

「チャーハンの素」なら…

気合い入りまくってます。


クラシックPC研究会クラシックPC研究会レトロゲーム販売 通販ショップの駿河屋

2件のコメント

  1. テラドライバー

    ディスク版・・・CMが若干ウザいと感じなくもないけど、400円ですからねぇ。
    サブちゃん登場に笑いましたが。
    敵キャラがカセット版よりも大きくてACに近くなってるのはちょっとうれしかった。

    カセット版のこのゲームってカセットの斜め差しで電源を入れると画面が崩れて
    ゲームが始まった時にそのまま差し込むと画面は崩れたままでキャラは奇麗になるので
    変な地形で遊ぶ事が出来ました。今考えると恐ろしい遊び方ではありますが。

    そう考えると地形のエディターなんかが付いていたらもっと面白かったかもしれませんね。
    そういえば・・・ファミコンのナッツ&ミルクってゲームで画面エディットが出来るので
    友達同士で超難解なステージを作ってはクリアするという遊びをかなりの間やっていた覚えが。

    今だったらその難解ステージをネットに上げて早解きなんてのも出来そうですが。

    返信
    • ストリームマン

      ああ!!あれサブちゃんでしたかww
      永谷園は確かにそうですね。

      ゲームの方も微妙にリメイクされていますが、
      初期カセットの容量がそこまで少なかったことに、
      今になって驚きます。

      カセット半挿で背景だけ微妙に。。。
      確かにすごい遊び方ですが、
      アーケード基板とかだと、望まないのに、
      ROMの接触不良でそんな感じになりますねww

      ナッツ&ミルクは懐かしいなあ。。。
      周囲にも持ってる人いたなあ。

      返信

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