ファミコン版【エキサイティングベースボール@コナミ】を楽しむ その2

Exciting Baseball

その1に引き続きその2。何だかんだ言っても選手が成長するのは楽しい。そんなこんなで続きを遊んでいたのだが…

あんなに貧打で苦しんでいたのに、成長してきた結果、弱いチーム相手だと打ちすぎて、1試合が長いの何の…

長いだけならまだ良いのだけど…

平凡なキャッチャーフライ。キャッチャーが捕球しに動きます…

CPUは三塁ランナーを警戒してホームに投げてしまいます…

誰もいないので、ボールは転々と…

画面外に…

そしてランナーは全て生還しているのに、画面はこのまま変わらず…

バグだろ!!

仕方がないのでリセットして再戦。流石にもうあんなに点は取れないだろうと思ったら…

57点取れた…

その後、何度も同じようなシチュエーションに出くわし、おまけに何もない時も画面がフリーズしたりで…

ゲームは楽しめるのに、バグが残念…


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2件のコメント

  1. テラドライバー

    やはりそうなりましたか。確か盗塁が成功すると足が速くなったような気が・・・。
    自キャラの強さに制限が掛からないのでいくらでも足は速くなるし、
    打球は伸びるし、守備もがちがちに固められるし。
    たしか、これ、育てたチーム同士で対戦できるんですよね。
    まぁ、無茶苦茶な試合展開になりますが。

    返信
    • ストリームマン

      なりましたw
      しかも思ったよりも早くなってびっくりでした。

      育てたチーム同士の対戦が「エキサイティングモード」というのですが、
      きっとそういうことなのでしょうww

      返信

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