ファミコン版【ファイヤー・バム@HAL研究所】を楽しむ その2

FIRE BAM

その1に引き続きその2。唯一無二の驚異的ARPGの続きです。静止画像ベースのブログでは、取っ付くにくい画面であることしか伝わりませんな(笑)

色んなテクニックを使い、こだわって作られているように感じます。「HAL研究所」恐るべし…

ザッザッザッザッザッザッザッザ…

新しく復活した地形。

ブーメラン」を購入。装備品の特徴が、このゲームのポイントでもある。

往復で攻撃可能な飛び道具になる。

回転アルマジロに勝てない…

ナイフガーダー」を購入。

小さいナイフが飛ばせるようになる。

こいつの弱点は首。敵キャラにおける、武器との相性や弱点もこのゲームの特徴。

なんか城的な「ドメスワールド」。

やはり高速スクロールで展開される。

建物の外観とは合わないボス…

無事に解放。

ブーツショップが出現。

早速「ジャンプブーツ」を装備。

ジャンプ力がパワーアップ。ブーツの使い方が色々絡んできそうな予感…

保存して終了…


クラシックPC研究会クラシックPC研究会レトロゲーム販売 通販ショップの駿河屋

3件のコメント

  1. テラドライバー

    面が進む毎に武器のバリエーションも広がって行って面白くなってくるんですよね。
    高速スクロール面、調子に乗ってスピードを上げてくと画面の書き換えが間に合わずどんどん浸食されてく・・・。
    これMK3とかもっと色が出せるゲーム機でリメイクしてほしかった。

    演出の派手さ(まぁ、FCですが・・・)とやり込み要素(ボスの倒し方、世界が広がる、装備)と達成感が有るんだから
    もっといろんな人に遊んでもらいたかったなぁって。

    返信
    • ストリームマン

      確かにそうですね。
      続編も他機種展開もされていないのは残念ですね。
      MSXですら出ていないし。。

      レトロブームの昨今なのでせめてリメイクとか?
      難しいでしょうね。。。

      返信

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