ファミコン版【ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者 前編@任天堂】を楽しむ その3

ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者

その1その2に引き続きその3。日曜日は、まったりアドベンチャー。今回も消えた後継者の続きです。

あやしろけの居間にて、「カンジ」に聞き取り。新たにキクの一人娘「ユリ」について、情報を得る。

この「ユリ」が「消えた後継者」なのだろうか?

場所をキクの寝室に変えて、「ぜんぞう」から「アキラ」の情報を得る。

フラグを立てないと、この「いいわすれ」が聞けない。遺言書の作成に弁護士の「かんだ」が関わっていたという情報。

電話番号を教えてもらえる。居間の電話でかけても「かんだ」は不在。

「ユリ」のことは村人も知っているとの情報を得る。これで「あやしろけ」を出られる。このゲームの特徴なのか、状況にあった範囲でしか行動できない為、その場所で何か情報を得ないといけないことが分かる。無駄な行動をしないで済むのは助かるが、情報を得るために同じ話を何度も聞いたりするのは…

同じ会話は飛ばしたい…

「ユリ」のことは「くまだ」が知っているとのこと。

「ユリ」のことは「げんしん」に聞けと言われる。

「キク」は「ユリ」に「こうけいしゃの あかし」を持たせたとのこと。

噂話。こんな些細な情報も聞いておかないと先に進めない。と思う…

村で必要な情報が得られるまで、「あやしろけ」は「ぜんぞう」しかいない。

「くまだ」から「あずさ」の情報が得られる。

必要なフラグが立つと、「あずさ」が帰ってくる。

「アキラ」の情報。

じろう」の情報。

「アキラ」の情報。

「かんだ」は主人公のことを知っていた。

噂話について。

話が揃ったところで、事務所に戻ることが可能。「あゆみ」が調べてくれたことを聞いて。

推理をまとめて。次の行動へ…


レトロゲーム販売 通販ショップの駿河屋

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