レトロゲームを【FRAMEMEISTER@マイコンソフト】で楽しむ その4

 

フレームマイスター

レトロゲームを楽しむ為の環境シリーズ。その1その2その3に引き続き、XRGB-mini FRAMEMEISTERその4。今回はPC-9801DAを接続してみました。その2でPC-8801は試していましたが、PC-9801も大丈夫だよね?という確認です。

結果は画像の通り、今世紀一番の大発見だぜ!!と叫ぶ程ではありませんが、見事に表示できております。

お馴染みの画面もご覧の通りです。

工口ゲーだって思う存分楽しめちゃいます。

アスペクト」設定は「サイド」を選択。「ノーマル」にするとPC-9801の画面比率16:10 (640×400)と比べて縦長過ぎるので注意。

同期LEVEL」設定を「14」に調整。同期 LEVELが合わないと表示すれされないので、こちらの調整は必須。

アーケード基板、家庭用レトロゲーム機、レトロPC。フレームマイスターの汎用性はとても高く、頼りになります。HDMI出力なのでキャプチャし易いのも有り難く、GV-HDRECとの組み合わせがとても便利です。


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