レトロゲーム雑記 その9

明けましておめでとう御座います。

2019年もファミコンを中心としたレトロゲームを楽しんでいこうと思います。

さっそくですが、元旦から怪しげなモノが配送されてまいりました…

これは…

これですw

そしてこれですww

どうぞ本年も宜しくお願いいたします。

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4件のコメント

  1. テラドライバー

    SIGMA!なつかしい!よく基板のリストを眺めてました。
    しっかし、これぞゲーム基板!って感じの基板ですねぇ・・・。
    チップの大きさ、キッチリ並べられたIC、コネクタの数・・・レトロチックですねw
    アドレス?(A1に~のROMを差すとか)も振って有りそう。

    そういえば・・・
    ATARIのインディージョーンズの基板を見た事ありますが・・・めちゃくちゃでかい!
    海外だとアップライトが基本らしいのでそれに合わせてるみたいで。
    無理矢理斜めにしてテーブルに収めてました。

    ATARIで更に思い出しましたが・・・マーブルマッドネスによく手を挟みましたね。痛い。
    あのクラスのトラックボールも入手してるんですがPCで使うには大きすぎてダメでした。
    思いっきり転がすと慣性が付きすぎて指で止めようとしても止められず
    指がそのまま持っていかれてグキッって。玉の大きさは直径85mmぐらいだったかな。
    いまPCで使ってるのは55mmぐらいです。

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    • ストリームマン

      むかーしは、スーパーストII仕様のVEGA9000DXを使ってたのですが、今はSIGMA使ってます。
      私は今基板リストよく眺めてますww

      ちなみにこの基板は3枚基板ですが、
      今の技術だと、どれだけ贅沢というか、無駄なことをしている骨董品なんでしょうね。

      そのATARIのインディージョーンズのめちゃくちゃなでかさも、
      今となっては相当な骨董品で貴重なんでしょうねww

      それにしても直径85mmの玉って転がしがいがありますね。
      手のひらで転がす感じでしょうか。
      オフィスのPCで使ってたら目立ちますねw

      返信

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