ファミコン版【パックマン@ナムコ】を楽しむ その1

PAC-MAN

47/1252本目は、ワールドワイドなジャパニーズゲーム「パックマン」。

メーカーはナムコ発売は1990年5月。

超お馴染みゲームのディスクシステム版。オリジナルのアーケード版が、1980年5月に登場してから、ちょうど10年。ひっそりディスクシステムの「書き換え専用」でリリースされていた。

書き換え専用のA4ペラ説明書。操作はいたって単純。

裏面には、モンスターの「一方通行ルール」など、いくつかのテクニックが記載されている。

ナムコらしいゲームの説明画面。キャラのニックネームやドットの点数。そして、パワーえさでモンスターを食べた(かみついた)時の得点システムが説明される。説明書によると、あれは「かみつく」なんだそうな。だから復活するのか…

最早、説明すら不要のゲーム画面。

一回のパワーアップえさで4匹のモンスターにかみつくと、最後は「1600点」。

面クリアの瞬間。

コーヒーブレイク」の画面。

フルーツターゲット」はナムコの定番。

やられたとき…

服が破れた「アカベイ」。シュールすぎるな…

ルールは単純だが、そんなにあまくはない。モンスターの移動傾向を把握しないと、あまり長くは続かない。


レトロゲーム販売 通販ショップの駿河屋

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