ファミコンソフトを【ディスクシステム@任天堂】で楽しむ その1

DISK SYSTEM

やればやるほど、ディスクシステム」。ファミリーコンピュータ ディスクシステム。1986年登場

ニューファミコンでディスクカードのゲームを楽しむ為に手に入れました。ツインファミコンで遊べば問題ないけど、まあこれはこれでということで…

RAMアダプタ。実はディスクシステムを手に入れたのは昔も含めて初めて。そもそもファミコン本体を手に入れたのが1987年なので、既にメガビットROMに押されていたこともあるだろう。

保護シート。

自分は持っていなくても懐かしいと思える箱。マスコットキャラ「ディスくん」も懐かしい。

専用ACアダプタ。

コンセントを一つで済ませたいので、余っている「単3エネループ+「単2スペーサー」を試してみた。エネループは1.2Vなのでどうかと思ったが普通に動いたのでしばらくこれで運用しようと思う。

当然あっていいはずのクリーニング用品だが、当時使っている人を見た記憶は無い…

説明書と漫画仕立ての冊子「これがファミリーコンピュータだ!!」。「ディスクシステム編」を見るのは初めて。

いつか「ネットワークシステム編」を見るときが来るのだろうか…

ディスクライター」は近所のファミコンショップにも置いてあった。ディスクシステム自身を持っていなかったのでお世話になった記憶は無い。

ニューファミコンwithディスクシステム。

RAMアダプタは新バージョン。

ツインファミコンの殆どは「FAMICOM」と表示されるが、ディスクシステムはもちろん「Nintendo」と表示される。

マリオとルイージの寸劇が繰り広げられる…


レトロゲーム販売 通販ショップの駿河屋

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